【座標アリ】グーグルマーズが火星に墜落した“巨大な有機体UFO”を激撮! これはすごい… 正体は“生きる宇宙船”か!?

 火星の地表に墜落したUFOか――!?  グーグルアースの火星版である「グーグルマーズ」に、地表に突き刺さるようにハードランディングしたUFOが写り込んでいたのだ。

■火星地表にハードランディングした“有機体UFO”

 火星表面の写真を閲覧できるグーグルマーズは、基本的にはNASAが提供した画像によって構成されている。したがって、そこに“不都合な”モノが写っていた場合、あらかじめNASAによって適時加工、修整されているともいわれている。

 しかし先日、著名なUFO研究のスコット・ウェアリング氏がグーグルマーズ上の画像の“消し忘れ”について言及している。グーグルマーズの画像に、UFOの墜落現場が写り込んでいるというのだ。グーグルマーズ上の座標は「70 39’34.86”S 47 49’07.88”E」である。

【座標アリ】グーグルマーズが火星に墜落した巨大な有機体UFOを激撮! これはすごい… 正体は生きる宇宙船か!?の画像1
画像は「YouTube」より

 2019年5月19日にYouTubeチャンネル「ET Data Base」に投稿された動画の中でウェアリング氏は、火星の地表に墜落したという、美しいブルーの輝きを放つ宝石のようなUFOについて解説している。

「これは火星のクレーター衝突したUFOです。厚みのある円盤型の宇宙船のように見えます。そしてグーグルマーズの誰もがそれを修整しなかったのは不思議なことです」とウェアリング氏は、この画像がNASA、あるいはグーグルの“消し忘れ”であると指摘している。したがって、こうして話題にされてしまった以上は、今後の画像修整にはややナーバスにならざるを得ないのだろう。

 そしてこの“UFO”は地表にハードランディングして墜落したものであるとウェアリング氏は説明している。

「画像を回転させてみると、この物体は少し違う印象になります。地面に焼け焦げたマークが見られ、ここで何かがクラッシュしたことを確認することができます」(スコット・ウェアリング氏)

 ウェアリング氏はこの青い円盤の表面の“縁”に着目している。この機体の粗い形状のエッジの部分が有機的に成長したものに見えることから、なんとこのUFOは生物学的に成長した有機体の飛行物体であると指摘しているのである。このUFOは生命であるというのだ。

「これは生物学的に成長した宇宙船です。エイリアンは、人類よりもより早く物事を進める方法を考え出しました。これは私が今まで見た中で最も詳細がわかる“生きている宇宙船”の1つです。私は水星の地表にたくさんの青い構造物を見ましたが、青いUFOはこれまで見たことがなかったのです」(スコット・ウェアリング氏)

【座標アリ】グーグルマーズが火星に墜落した巨大な有機体UFOを激撮! これはすごい… 正体は生きる宇宙船か!?の画像2
画像は「YouTube」より

 このクラッシュした青いUFOが“生き物”であるとすれば、この物体は死骸ということになる。この後もずっとこの場所にとどまったままなのだろうか

■コメント欄に寄せられたさまざまな見解

 そしてこの画像からわかるのは、このUFOの巨大さだ。ウェアリング氏は画像編集ソフトのスケールを使ってこの大きさを計測して解説しているのだが、地面をこすった焼け跡のマークの長さは10キロメートルもあり、円盤の本体は直径2キロメートルほどもあることが判明したのである。

【座標アリ】グーグルマーズが火星に墜落した巨大な有機体UFOを激撮! これはすごい… 正体は生きる宇宙船か!?の画像3
画像は「YouTube」より

 しかしながらウェアリング氏はこの奇妙な物体の正体について他の可能性を排除はしていない。

ある角度から見ると、これは実際には凍ったガスによって青く着色された岩のようにも見えます。あるいはクラッシュした凍った隕石や小惑星かもしれません」(スコット・ウェアリング氏)

 YouTubeにアップロードされたこのビデオはすぐさま大きな反響を呼び、コメント欄にもさまざまな見解が寄せられている。

「私は間違っているかもしれませんが、青い光の領域は円盤ではなく地下の大きな穴から漏れてくる光のように見えます。きっと多くのUFOが出入りしているに違いありません。それが何であれ、すごいことです」(Mark 019208237)

「酸素を放出するために火星の地中深くのの層を溶かすエネルギー実験が行われたのです!」(UFO Fact or Fiction)

 火星に水があるという指摘はこれまでにも何度もなされているが、すでに何らかの組織が火星の地下の氷の層を溶かして大気に酸素を送り込む試みが行われているということなのだろうか。しかし、この物体が本当にUFOであると誰もが確信しているわけではないようだ。

「美しい光景です。それは衝突現場のように見えます。しかし火星に火山があるので、それが噴火する硫黄火山かもしれないと私は考えています」(Abducted Christian Ufologist)

 ウェアリング氏もこの“UFO”が何に思えるのか、忌憚のない見解を知らせてほしいと表明している。ひとまずこの画像が今後“修整”されることはあれば、ますますもって怪しいということになるだろう。

 

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【衝撃】米国防省はUFOだけではなく“UMA・幽霊・オーブ”も調査していた! 超常現象研究の数々と悪魔の存在とは?

 先日、米国防総省はついにUFOを調査していたことを公式に認めた。いわゆる“公然の秘密”ではあったものの、UFO業界にとってこのニュースインパクトは大きかったことだろう。だが、ペンタゴンがまだまだ多くの情報隠蔽しているの。UFOだけでなく、幽霊やUMAといった超常現象も調査していたという疑惑もあるのだ。

イメージ画像は「Getty Images」より引用

ペンタゴンはあらゆる超常現象を調査していた

 ペンタゴンは2007~12年まで、2200万ドルもの予算をつぎ込んだ極秘プログラムAATIP(Advanced Aviation Threat Identification Program)」を行っていたことが判明している。2017年にこのプログラムの存在が明らかになって以来、一般的にはUFOと地球外生命の調査計画とされているが、ペンタゴンの“調査範囲”はもっと広かったという証言がある。

 ニュースサイト「Den of Geek」(5月15日付)によると、AATIPとは計画のうちUFO部門の呼び名に過ぎず、計画全体では「奇妙な動物、ポルターガイスト、目に見えない存在、光のオーブ、動物と人間の負傷など」が幅広く調査の対象とされていた。つまり、UMAや幽霊、キャトルミューティレーションなどの超常現象である

 AATIPを暴露したのは元米国防総省職員のルイ・エリゾンド氏らであるが、エリゾンド氏はUFO部門のみを担当していたため、他の部門については知らなかったようだという。また、プログラムの終了時点ではUFO部門しか残っていなかったそうだ。

■AAWSAPとロバート・ビゲロー

 超常現象の調査は「先進航空兵器システム応用プログラム(Advanced Aerospace Weapons System、AAWSAP)」と呼ばれていた。この計画について暴露した米国ジャーナリストのジョージ・ナップ氏によると、AAWSAPには、米国の大富豪で実業ロバート・ビゲロー氏が関わっていた。ビゲロー氏はNASAに多額の資金援助をしており、テレビ番組でエイリアンの実在を暴露したことでも知られる大物である。

イメージ画像は「Getty Images」より引用

 このプログラムで調査の対象となったのは、米ユタ州にあるスキンウォーカー牧場であった。スキンウォーカーとはナバホ族の伝承に語られる魔物のことで、この牧場は古くから様々な怪奇現象が起こることで知られていた。例えば、巨大な狼のような奇妙な生物や、森の中に消える光る玉などが目撃されている。

 ビゲロー氏はライバルに先駆けて牧場を調べるために政府関係者らに声を掛け、興味を持ったペンタゴンや米国防情報局から委託を受ける形で、自らが設立した会社で調査を行ったのだ。スキンウォーカー牧場で行われた研究の一部については、過去にトカナでも取り上げている。

 なお、「Den of Geek」の記事によると、UFO以外の部門が閉鎖された理由は 魔」だったそうだ。政府上層部のキリスト教原理主義者らは、超常現象の原因が悪魔にあると真剣に考え、恐れていたのだという。

 ペンタゴンがUFOだけでなく、幅広く超常現象を調査しているのは間違いないようだ。UFOだけでなくこちらについても認めて、その情報を一日も早く公開していただきたいものだ。

 

【ガチ速報】遂に「UFO・エイリアン研究」の事実を米国防省が公式に認める!! 宇宙人研究は真実だ、オカルトは本当だった、だがなぜ今…!!!

 米国防総省(ペンタゴン)がついにUFOエイリアンを研究していたことを公式に認めた。ニュースメディア「NY Post」によると、ペンタゴンの広報担当が「未確認の空中現象の追跡と調査を行っていた」とコメントしたというのだ。

画像は「Getty Images」より引用

 米国では2007〜12年までの間、UFOと地球外生命を調査する極秘プログラムAATIP(Advanced Aviation Threat Identification Program)が行われていた。この件は2017年暴露され、当時世界中を驚かせた。今回、ペンタゴンの広報担当官クリストファー・シャーウッド氏はNY Post紙に対し、AATIPが「エイリアンの乗り物」の目撃証言を調査していたことを認めた。

国防総省は、我々が管理する環境内で全ての航空機を確実に識別し、祖国の脅威となる可能性を有する外来の戦闘能力を識別することに関心を持ってきました」(シャーウッド氏)

 今年4月、米軍がUFOを目撃した際の報告ガイドラインを作成したと話題になったが、シャーウッド氏はこの件についても次のように語っている。

「当局は、祖国の防衛および敵対者による戦略的な脅威からの保護を確実にするため、正規の手続きで、米軍パイロットによる未確認の飛行機との遭遇報告を調査していきます」(シャーウッド氏)

画像は「Getty Images」より引用

 かつてイギリス国防省UFO調査を行っていたニック・ポープ氏は、「この発言で、人々が“UFO”と呼ぶものをペンタゴンが実際に研究していたことが明らかになりました」とこの発表を高く評価した。そして、広報官が「未確認の空中現象(unidentified aerial phenomena、UAP)」という単語を使用したことに着目し、次のように述べている。

「UAPは英国国防省で使用されていた用語で、“UFO”という単語について回るポップカルチャーのお荷物から逃れるために使われていました」(ポープ氏)

 これまで、この一件に関するペンタゴンの公式発表の中身はあいまいで、AATIPは諸外国の新兵器や次世代兵器を警戒したものだとも考えられていた。ポープ氏はペンタゴン内でのこの問題に対する政策が変化していると推測している。

 ポープ氏の推測が正しいとすれば、まさに革新的な変化ともいえる。だが、気になるのはその変節の理由である。何か重大な情報をつかんだのか、それともとてつもない問題が間近に迫っているとでもいうのだろうか? とはいえ、まずはこの変化が我々の待ち望む“情報公開”へのステップであることを祈るばかりである

【夏ドラマ】2019年7月スタートの新ドラマ一覧

2019年7月から始まる新ドラマまとめ。地上波で放送予定の作品を曜日ごとにチェックできます。

【月曜日】

フジテレビ/月曜21時(初回放送7月8日)

【キャスト】
上野樹里(主演)、時任三郎風間俊介志田未来中尾明慶森本慎太郎、戸次重幸...

【作品概要】
上野樹里が「のだめ」以来13年ぶり月9主演。新米法医学者&ベテラン刑事がタッグを組み、遺体の死因究明してゆく法医学ドラマ。

原作:香川まさひと木村直巳「監察医 朝顔」(漫画)
脚本:根本ノンジ(過去作/5→9~私に恋したお坊さん~)
公式サイト:http://bit.ly/2J0ir6z

テレビ東京/月曜22時(初回放送7月?日)

【キャスト】
反町隆史(主演)...

【作品概要】
反町隆史がテレ東初主演する弁護士ドラマ。中小企業の倒産案件を専門とする企業弁護士、再建弁護士の奮闘描く。

原作:村松謙一「いのちの再建弁護士 会社と家族を生き返らせる」(小説)
脚本:西荻弓絵(過去作/SPECシリーズ)
公式サイト:http://bit.ly/2JqLaSy

【火曜日】

フジテレビ/火曜21時(初回放送7月?日)

【キャスト】
三浦春馬(主演)...

【作品概要】
同名韓国ドラマをリメイク。殺人犯として追われる男が、白血病の娘のドナーとなるべく逃亡続けるヒューマンサスペンス。

原作:「TWO WEEKS」(韓国ドラマ)
脚本:山浦雅大(過去作/亜人
公式サイト:http://bit.ly/2JBVnL2

TBS/火曜22時(初回放送7月?日)

【キャスト】
石原さとみ(主演)、福士蒼汰、志尊淳、勝村政信...

【作品概要】
石原さとみ主演で描くレストランコメディ。変わり者オーナーと個性派シェフらが巻き起こすドタバタ・ハートフル。

原作:佐々木倫子「Heaven?ご苦楽レストラン」(漫画)
脚本:吉田恵里香(過去作/花のち晴れ)
公式サイト:http://bit.ly/2J0HTco

【水曜日】

日本テレビ/水曜22時(初回放送7月?日)

【キャスト】
杏(主演)、宮沢氷魚仲間由紀恵...

【作品概要】
東京タラレバ娘」作者、東村アキコの新作マンガをドラマ化。見栄から既婚と嘘ついた独身アラサー女子が、偽装”不倫”の深みにハマっていく。

原作:東村アキコ「偽装不倫」(漫画)
脚本:衛藤凛(過去作/のだめカンタービレ
公式サイト:http://bit.ly/2J0Ibju

テレビ東京/水曜25時35分(初回放送7月?日)

【キャスト】
大原櫻子(主演)...

【作品概要】
大原櫻子がドラマ初主演するコメディ探偵劇。水をかぶるとタイムリープする特殊体質の主人公が様々な事件を解決していく。

原作:なし
脚本:ブルー&スカイ(劇作家)ほか
公式サイト:http://bit.ly/2JC81cP

【木曜日】

フジテレビ/木曜22時(初回放送7月?日)

【キャスト】
深田恭子(主演)、瀬戸康史...

【作品概要】
泥棒一家の娘と警察一家の息子との恋愛描いたラブコメディ。家業と恋との間で揺れ動く大怪盗を深田恭子が演じる。

原作:横関大「ルパンの娘」(小説)
脚本:徳永友一(過去作/ストロベリーナイト・サーガ)
公式サイト:http://bit.ly/2JtvywI

【金曜日】

テレビ東京/金曜20時(初回放送7月?日)

【キャスト】
小泉孝太郎(主演)、松下由樹安達祐実木下隆行、戸塚純貴...

【作品概要】
KY刑事とベテラン刑事がタッグを組む刑事ドラマ。昨年ぶりとなる新作シーズン、前作キャストも続投へ。

原作:富樫倫太郎「生活安全課0係」(小説)
脚本:吉本昌弘(過去作/警視庁ゼロ係)ほか
公式サイト:http://bit.ly/2IZYNaR

TBS/金曜22時(初回放送7月?日)

【キャスト】
黒木華(主演)...

【作品概要】
気弱OLの人生リセット物語。会社も人間関係も全て断ち、都心郊外の六畳一間で人生を見つめ直していく日常ハートフル。

原作:コナリミサト「凪のお暇」(漫画)
脚本:大島里美(過去作/花燃ゆ)
公式サイト:http://bit.ly/2JYTqZt

テレビ東京/金曜24時12分(初回放送7月?日)

【キャスト】
ムロツヨシ(主演)、古田新太...

【作品概要】
ムロツヨシ演じる中年リーマンの哀愁コメディ。仕事トラブルでヤクザの面倒ごとに巻き込まれた男のハチャメチャな日々を描く。

原作:福澤徹三「Iターン」(小説)
脚本:内田英治(過去作/獣道)
公式サイト:http://bit.ly/2J2rnIO

テレビ東京/金曜24時52分(初回放送7月?日)

【キャスト】
原田泰造(主演)、三宅弘城磯村勇斗宅麻伸

【作品概要】
サウナー達が日本各地のサウナ施設へと赴く異色のサウナドラマ。サウナ道こと奥深き「サ道」の世界を描き出す。

原作:タナカカツキ「マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~」(漫画)
脚本:根本ノンジ(過去作/フルーツ宅急便)
公式サイト:http://bit.ly/2JoTSAw

【土曜日】

日本テレビ/土曜22時(初回放送7月?日)

【キャスト】
唐沢寿明(主演)、真木よう子

【作品概要】
韓国ドラマ「ボイス〜112の奇跡〜」を日本リメイク。敏腕刑事&声紋分析官がタッグを組み難事件に挑むタイムリミット・サスペンス。

原作:「ボイス~112の奇跡~」(韓国ドラマ)
脚本:浜田秀哉(過去作/絶対零度シリーズ)
公式サイト:http://bit.ly/2JkQ1EO

テレビ朝日/土曜23時15分(初回放送7月?日)

【キャスト】
間宮祥太朗渡辺大知(W主演)...

【作品概要】
若手漫才コンビの成長描いた青春ドラマ。間宮祥太朗渡辺大知が漫才コンビ扮し、劇団ひとりがドラマ演出を担当する。

原作:森田まさのりべしゃり暮らし」(漫画)
脚本:
公式サイト:http://bit.ly/2IYXkBF

NHK総合/土曜23時30分(初回放送7月27日)

【キャスト】
桜井ユキ(主演)、白石聖細田善彦、松田るか、澤部佑...

【作品概要】
地下アイドルにハマった三十路OLのオタ活ドラマ。「義母と娘のブルース」脚本家、森下佳子が手がけるオリジナル作品。

原作:なし
脚本:森下佳子(過去作/義母と娘のブルース
公式サイト:http://bit.ly/2JryI3Q

【日曜日】

TBS/日曜21時(初回放送7月?日)

【キャスト】
大泉洋(主演)...

【作品概要】
ヒットメーカー池井戸潤の新作小説をドラマ化。社会人ラグビーチームのゼネラルマネジャーになった中年リーマンの奮闘劇

原作:池井戸潤ノーサイド・ゲーム」(小説)
脚本:丑尾健太郎(過去作/下町ロケット2
公式サイト:http://bit.ly/2JgPT8b

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仁徳天皇陵古墳の下には火星人が眠っている! 証拠画像も…世界遺産登録でUFOや宇宙人の謎が明らかになるぞ!!

 驚きのニュースが発表された。

仁徳天皇陵古墳の下には火星人が眠っている! 証拠画像も…世界遺産登録でUFOや宇宙人の謎が明らかになるぞ!!の画像1
画像は「Wikipedia」より引用。大山陵古墳の空中写真

 共同通信の報道によると、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の諮問機関は13日、日本最大の前方後円墳仁徳天皇陵古墳」(大山古墳、堺市)を含む大阪府南部の「百舌鳥・古市古墳群」を世界文化遺産に登録するよう勧告。全49基の古墳が対象となったことが発表された。6月30日~7月10日にアゼルバイジャンで開かれるユネスコ世界遺産委員会で正式に決まる見通しで、天皇や皇族が葬られた「陵墓」が世界遺産になるのは初めて。令和に入り最初の世界遺産となるそうだ。

 日本最大規模を誇る前方後円墳は、墳丘だけで長さ486メートル。環濠も入れると全長800メートル、幅630メートルという巨大さ。墳丘は墓そのものであるが、周囲からは埴輪や土器なども発見されていることから、祭祀を行う場所であったともみられている。また、舌鳥・古市古墳群には、研究者からも“応神天皇”そのものが眠っている可能性が高いといわれている応神天皇陵古墳などが存在するなど、巨大古墳があふれかえっている。

 さて、気になるのはなぜこのタイミングで世界遺産に登録されるのか、だ。憶測ではあるが、カルト界からは“宇宙人からのはたらきかけ”があったのではないかとささやかれている。

 

「今回の世界遺産登録のフィクサー火星人だといわれています。そもそも前方後円墳はかつての火星文明でポピュラーな埋葬法として広く知れ渡っていたことが判明しています。その証拠に、グーグルマーズの写真によって仁徳天皇陵古墳ソックリの前方後円墳が火星にも存在することが明らかになっているのです。古墳は全盛期は5世紀中期とする説が濃厚ですが、埋葬者が誰だか特定することは困難で、実は誰が埋葬されているかはわからない。ひょっとすると、火星人が埋葬されているのかもしれないのです」(コズミックヒストリー研究

仁徳天皇陵古墳の下には火星人が眠っている! 証拠画像も…世界遺産登録でUFOや宇宙人の謎が明らかになるぞ!!の画像2画像は「グーグルアース」より引用

ーーグーグルマーズで問題の座標(座標は、6°3’57.07″N 92°4’13.22″E)を調査してみたが、たしかにそこには日本人にお馴染みのあの形、前方後円墳の姿がありました。

仁徳天皇陵古墳の下には火星人が眠っている! 証拠画像も…世界遺産登録でUFOや宇宙人の謎が明らかになるぞ!!の画像3画像は「UFOvni Disclosure」より引用

「『古事記』に書かれているとおり、日本は神が天から降りて来てできた国です。イザナギイザナミによる国生みで日本が誕生し、天照大神の孫・ ニニギノミコト高天原より地上に下る“天孫降臨”から地上の統治が始まり、そのニニギの子孫が、初代天皇神武天皇。だからこそ、天皇は神の子孫だといわれていますが、その“神”とはひょっとして宇宙人なのではという考え方があるのです。縄文土器の土偶も明らかに宇宙人模ったものと考えられますから、おそらく太古の昔から、宇宙人は日本に降り立つことを目的として幾度となく訪れ、最終的にニニギノミコトが使者としてやって来た可能性があります。また、日本の昔話にもUFOモデルだと考えられるストーリーが多いですよね。『竹取物語』はかぐや姫が強力に発光した雲に乗って月に帰る姫の話ですし、『浦島太郎』は、宇宙船が光速に近い速度で移動をすると、地球と比較して時間の流れが遅くなる相対性理論を書いたものです。かぐや姫に至っては、天皇の求愛を背けていることから実は“月からの使者VS宇宙人の子孫”という捉え方もできます。日本はそれだけ、宇宙との交流が深い国というわけなのです。ですから、今回仁徳天皇陵古墳が世界遺産に認められたというのも、宇宙人の暗躍があったとみる方が自然です。宇宙人の中でも、とりわけ火星人である可能性が濃厚ですね」(コズミックヒストリー研究家)

 長らく禁足地である仁徳天皇陵古墳だが、このタイミングで世界遺産に登録されたということは、宇宙テクノロジーによってすでに埋葬された火星人はどこかへ移動されている可能性もある。あるいは、いよいよ令和時代に本格的に日本と宇宙との繋がりが明らかになるのか。先日は火星に地下鉄丸ノ内線が走っている可能性指摘されていたことも記憶に新しい。火星移住計画を日本が統率せよというメッセージなのか、それとも阻止せよという警告か…。宮内庁の発表を待とう。

元TOKIO・山口達也の“現在の姿”がヤバすぎる! 衝撃劣化と超深刻な後遺症…関係者暴露

 昨年5月、女子高生アイドルに対する強制わいせつ事件でジャニーズ事務所を退所した「TOKIO」元メンバー・山口達也の衝撃的な姿が16日発売の「女性セブン」(小学館)でキャッチされた。甘いマスクがウリの山口が坊主頭にサングラス、口の周りに無精ひげを蓄えた中肉中背の“ガテン系”に変貌していたのだ。ただ、コワモテな外見とは裏腹に、内面はいまもなお“後遺症”との闘いが続いているようだ。

元TOKIO・山口達也の現在の姿がヤバすぎる! 深刻な後遺症、たった一つの心の支えを関係者暴露の画像1

 山口はジャニーズ退所後に入院した病院で「アルコール依存」と、躁と鬱を繰り返す「双極性障害」と診断された。後者は完治がなかなか難しく、調子の良い日もあれば、そうでない時もある。

 同誌では最寄り駅から自宅まで徒歩15分程度の距離を、休憩を取りながら歩く姿や、自転車に跨るも手の震えから思うようなハンドル操作ができず、何度も転倒する様子が描かれている。

「女性セブンはジャニーズに“忖度”したのか、アルコール依存は『完治した』と記していますが、そう簡単に治る病気ではない。手の震えはアルコール依存の後遺症からきているものでしょう。1年経過してもまだその状態というのは、予想以上に深刻です」(スポーツ記者

 ネット上ではドン底の山口を救うべく、TOKIO復帰を後押しする声もあるが、関係者によれば「現時点でジャニーズ事務所はNO。本人も心身ともに復帰できる状況にないと感じているでしょう」とのこと。

 かつてウン億円の蓄えがあると言われた山口も、治療費や離婚した子への生活費などを工面するうちに、貯蓄もいよいよ底をついた。現在の住まいは賃7万円程度のワンルーム。近所に住む兄が山口をサポートしているという。

「2016年8月に離婚した妻子はハワイに引っ越し、時折、山口と連絡は取っているといいますが、“復縁”は100%ありません。結婚中の山口の行為が トラウマになっており、子供たちとは一定の距離を置くよう伝えているそうです。今の山口の心の支えはあるかどうかもわからない、TOKIO復帰のみ。それが困難となれば、一段と症状が化することもありえます。それほど現在の山口さんは綱渡りの状態なのです」(女性誌記者

 再び坊主頭に目をやると、頭頂部がやや薄くなったように見える。ファンはその姿に涙し、TOKIO復帰を呼びかけているが、まずは日常生活をきちんと送れるようになるまで、静観するのが先決ではなかろうか。